東北地方太平洋沖大地震 義援金
 

当社は昨年の東北地方太平洋沖地震の支援としまして、こちら
から直接被災地の県庁に義援金等を届けてまいりました。
これも当社をご愛顧いただいている皆様方のおかげであります。

また南大阪在住の矢吹喜也(やぶき よしや)さんが東北被災地応援のために
オリジナル曲で支援されています。
ユーチューブ、グーグル、ヤフー検索などで「矢吹喜也」で検索可能です。

またFM、ゆうせんでもリクエスト可能です。
機会があればアクセス、リクエストなど応援お願いします。

矢吹さんブログ
http://profile.ameba.jp/ytktamg

ユーチューブ
http://www.youtube.com/watch?v=l-BqIPcedVc

http://www.youtube.com/watch?v=EUCet06yCIo




      東北地方太平洋沖大地震
 

東北地方太平洋沖大地震において、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申しあげるとともに、
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に、深くお悔やみを申しあげます。

今回の震災で建材や住宅設備を出荷できないメーカーがあり、工期の遅れなどが出ています。
事情が事情なので、ご理解いただけますよう宜しくお願いします。




      新築をご検討のみな様へ
 

新築、新築住宅をご検討のみな様で、建築に詳しくない方も
相当多いことと思います。

例えばスーパーでの買い物時に、美味しそうなハンバーグがありました。
「このハンバーグ美味しいのかなあ?でも300円だから失敗するつもり
で1度買ってみよう」という事もあるでしょう。
そのハンバーグが美味しくなかったとしても、300円の失敗ですみます。
しかし、住宅の建築、購入となると金額が金額なので失敗はできませんよね。
住宅というのは完全に完成したものであれば、なかなか中の構造まではわか
ないものです。

まもりすまい保険対応住宅(高耐久性木造住宅)という名称は聞いたことが
あると思います。
しかし、今はまもりすまい保険対応住宅というのは殆どの業者が行なっています。
ただ、まもりすまい保険対応住宅の基準をギリギリでクリアーしているのと、もっと
上の基準で施工しているのとでは大違いなのです。

完成物件であれば、基礎の鉄筋はどうなのか?
構造材はどのような物を使っているか?
床や壁は2重張りなのか?その他もろもろわかりません。

金額や見た目の設備ばかりを重視しているあまり、そういう一番大事な構造
を見落としている方が非常に多いように思われます。
家というのは長く維持するためには当然、年数に応じたメンテナンスが必要に
なってまいります。
しっかり建てられた家、そうでない家とでは、当然メンテナンス費用も変わって
きます。またメンテナンスだけではどうにもならないこともあるのです。

財産である家造りに失敗しないためにも、是非当社で構造などをご見学、体感して
みてください。

お気軽に来社ください。




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